大東商事株式会社は、熊本の経済誌「くまもと経済」2026年10月号のSDGs・環境特集に協賛し、当社の記事および広告を掲載しました。
誌面では、当社が取り組む産業廃棄物の収集・運搬から処分・再資源化までの一貫対応や、資源循環の実現に向けた取り組みについて掲載しています。
また、熊本県主催のサーキュラーエコノミーセミナーで紹介したマテリアルリサイクルの実績や、業種を超えた企業連携の重要性についても触れています。
令和8年熊本地震では、当社の八代リサイクルセンターも被災しましたが、地域やお客様の事業を止めないため、翌日には営業体制を立て直し、日曜・夏季休暇中も地域の復旧とお客様対応に努めました。
サーキュラーエコノミーは、一社だけで完結するものではありません。企業や業種の垣根を越えて連携し、資源を循環させていくことが大切だと考えています。
大東商事株式会社は、これからも産業廃棄物の適正処理、収集運搬、中間処理、リサイクルを通じて、熊本の地域社会と資源循環に貢献してまいります。
ぜひ「くまもと経済」2026年10月号をご覧ください。

<「くまもと経済」2026年10月号 SDGs・環境特集に掲載した当社記事>

<「くまもと経済」2026年10月号 SDGs・環境特集に掲載した当社広告>